(56件)

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佐野市植上町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市犬伏新町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市金井上町2233(惣宗寺)
本殿と共に同時代の特徴がよく表れた建物であり、多くの彫刻が施され、豪華な造りとなっている。
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佐野市大橋町2047(郷土博物館)
【指定文化財等】#県指定文化財 #郷土博物館
明治36年正月に書き初めとして、当時の正造の心情をよく表した和歌が揮毫されている。
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佐野市牧町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市犬伏上町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市富岡町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市葛生西
【指定文化財等】#県指定文化財
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〒327-0317 栃木県佐野市田沼町1404
【指定文化財等】#県指定文化財
現存する本殿は、安永7年(1778)に再建されたもので、創建当初の状態を留めていると考えられる。一間社として規模が大きく、特に屋根架構は雄大であり、彫刻の質が高く、建築の装飾彫刻化が最高潮に達した時期の社寺建築の水準を示す貴重な遺構である。
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佐野市葛生西
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市並木町167
【指定文化財等】#県指定文化財
現存する社殿は江戸時代中期に再建されたものである。社殿の特徴は各部を埋め尽くした彫刻で、立体的な透かし彫りや丸彫りに全て彩色が施されている。この彫刻は、名工として知られている磯辺儀左衛門秀重の作で、その代表作というべき出来映えを誇りうる極めて貴重なものである。
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佐野市金井上町2233(惣宗寺)
唐破風(からはふ)の曲線の優雅さや飾り金具の豪華さ、彫刻の荘厳さをよく表しており、本殿と共に同時代の特徴がよく表れている。
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佐野市金井上町2233(惣宗寺)
本殿の周囲を取り囲む連子窓付きで本殿・拝殿よりも簡素化されたものであるが、背面桟唐戸の葵の紋章はよく時代の特徴が表れている。
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佐野市船越町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市葛生西
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市山菅町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市田沼町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市石塚町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市大橋町2047(郷土博物館)
【指定文化財等】#県指定文化財 #郷土博物館
正造の最晩年の心情のよく現れている和歌が揮毫されたものと、利根、渡良瀬両河川の水害見取図であり、大正元年に東京控訴院民事部へ提出するために描かれた河川図の一枚。
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佐野市葛生東1-11-26(葛生伝承館)
【指定文化財等】#県指定文化財
吉澤人形頭はカシラとともに手足、浄瑠璃本、衣裳、小道具類が当市の吉澤家から平成10年に寄贈され、このうち93体のカシラが平成11年に県の有形民俗文化財の指定を受けた。これらの人形が実際にどのように使われたかについては諸説があるが、地方における人形芝居の資料でこれほどの質と量がそろっている例は全国的にも珍しく、貴重なものである。
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佐野市石塚町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市犬伏上町
【指定文化財等】#県指定文化財
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葛生東1-14-30
【指定文化財等】#県指定文化財
id:665
佐野市船越町
【指定文化財等】#県指定文化財
id:626
葛生東1-14-30
【指定文化財等】#県指定文化財
id:640
佐野市犬伏上町
【指定文化財等】#県指定文化財
id:627
佐野市富岡町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市富岡町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市金井上町2233
【指定文化財等】#県指定文化財
id:644
佐野市赤見町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市大橋町2047(郷土博物館)
【指定文化財等】#県指定文化財 #郷土博物館
「宇治拾に遺物語」の中の説話を画題にしたもの。東大寺の名僧聖宝が若造だった頃、人に施すことをしない貪欲な役僧を諫めるために無理な注文を受けこれをやりのける様子が描かれている。
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佐野市田沼町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市小中町1062
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市富岡町
【指定文化財等】#県指定文化財
id:631
佐野市金井上町2233
【指定文化財等】#県指定文化財
id:650
佐野市田沼町
【指定文化財等】#県指定文化財
id:632
佐野市金井上町2233
【指定文化財等】#県指定文化財
id:652
佐野市大橋町2047(郷土博物館)
【指定文化財等】#県指定文化財 #郷土博物館
木綿織の白地に田中家の定紋である「丸にかたばみ」を大きく染め抜いたのが特徴で、正造が衆議院議員時代に着用したもの。
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佐野市大橋町2047(郷土博物館)
【指定文化財等】#県指定文化財 #郷土博物館
田中正造の最期を看取った嶋田宗三に形見分けされた9点の遺品
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佐野市犬伏上町1892
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市大橋町2047(郷土博物館)
【指定文化財等】#県指定文化財 #郷土博物館
自由民権運動から鉱毒事件に至る20年余に及ぶもので、特に親友の一人に宛てた書簡として田中正造研究の貴重な資料とされる。
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佐野市田沼町1703-1
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市船越町
【指定文化財等】#県指定文化財
id:660
佐野市鐙塚町
【指定文化財等】#県指定文化財
id:637
佐野市赤見町1148
【指定文化財等】#県指定文化財
id:662
佐野市小中町975-2
【指定文化財等】#県指定文化財
明治期の、足尾銅山鉱毒事件に際して、被害住民のために国会および言論界に、その救済を訴え続け、波瀾に富んだ一生を送った田中正造(1841~1913)の生家で、現在は、一般財団法人小中農教倶楽部が維持管理を担っており、一般公開もなされ、田中正造の意思を伝える施設として保存活用されている。
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佐野市富士町1409
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市出流原町1117外
【指定文化財等】#県指定文化財
佐野市街地から北西約9キロメートルの位置にある。この池は、古生層石灰岩の割れ目から清水が湧き出して、周囲138メートル、面積約2300平方メートルの丸い池となっている。周辺には石灰岩の洞窟が多くあり、地下にも洞窟の存在を思わせる地形・地質となっており、国の名水百選にも指定されている。
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佐野市村上町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市多田町
【指定文化財等】#県指定文化財
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佐野市金井上町2233(惣宗寺)
徳川家康の霊柩が日光山への改葬の途中1泊した縁により、惣宗寺の願いによって造営されたもので、日光東照宮の陽明門や唐門の技法を多分に取り入れた、江戸時代後期の精微な技巧が駆使された装飾彫刻建築である。